おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File

暗証キー (英数字8文字以内)(あとで修正・削除する場合は要入力)
画像認証 (右画像の数字を入力) 投稿キー
文字色
モコさんへ
投稿者:北アルプス 投稿日:2021/10/23(土) 16:49:57 No.12914 [返信]
モコさん

「高リスクであったら陽子線は避けていた気がします」と書きました。
今、振り返ると軽率な書き方だったと思います。

治療法をどうするか模索しているなかで、藤野氏の著作を読み小線源一択
になっていた時期がありました。また、高リスクにはトリモダリティを
勧める記述も印象に残っていました。

陽子線選択に至る詳細は過去の投稿に書いた通りなのですが、一応中リスク
に該当するという認識のもと、治療法をどうするか錯綜しておりました。

陽子線のデータが少なく、その中でも高リスクに関するデ-タが少なかった・
重粒子線の方が陽子線より高リスクの非再発率が高いといった印象があった、
またトリモダリティの印象も含め、冒頭の書き方をしたと思います。

ですが、高リスクという認識で探していないため、突き詰めて考察していま
せん。実際に高リスクであったらどういう選択をしていたかわかりません。

現在の病院で中リスク非再発率を確認してきめましたが、高リスクの場合を聞いて
納得できる数字であれば陽子線にしていたかもしれません。また、そこまでいかず
別の選択をしていたかもしれません。

繰り返しになりますが、軽率な書き方をしてしまったと反省しております。

諸状況の個別性が極めて高いため、治療法選択の是非については
判断が難しいと思います。

自分のことで言えば、現在の病院を信頼している・治療法選択も重要だが
病院の選択も重要・他の治療法と比べ陽子線が特別優れているとも劣っているとも
思わない・今のところ決定的な治療法はない(元S医科大学O医師は別格
...(続きを読む)
処理 記事No 暗証キー

- JoyfulNote 改 -