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トリモダリティ、ホルモン治療の期間
投稿者:kazu.y 投稿日:2021/10/20(水) 19:54:23 No.12910 [返信]
自己紹介No.124、No.132 です。2021年 1月17日にトリモダリティのホルモン治療の期間について質問させていただきました。今回中断することになりましたので経過を書きます。
(主治医の意見) 高リスクであるので、ガイドラインに沿った2~3年のホルモン治療の継続が適当である。
(私)   トリモダリティのホルモン治療の期間については、病院間でも方針に違いがあること。TRIP試験で治療期間について検討中であること。私自身の副作用として軽度ではあるが倦怠感、体力減少、やる気や意欲の低下、肥満、ヘモグロビン20%減少(原因は違うかも)等々あり。不具合はホルモン治療のせいにする状況。
治療終了後の期間も含めこの副作用を我慢して2~3年?生活の質をを落とした日常を続けるよりは、ホルモン治療は中断して、まずここ数年の生活の質を上げることを選びました。今後のPSA次第ではあります。
(ホルモン治療の経過)
ビカルタミド 2020年10月28日~2021年8月1日
リュウプリン 2020年11月17日~(1ヶ月用、3ヶ月用、6ヶ月用)効果終了の目安は2021年10月4日
小線源治療 2021年3月19日
治療前約4ケ月、治療後約6ヶ月程度となります。
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