小線源治療をO先生にして頂いて2年7ヶ月検診に行ってきました。
PSAの値は順調に下がり(今の所一度のバウンスもなく)0.59まで落ちました。
少し晩期障害の血尿が、続いたので念のため膀胱鏡もしてもらいましたが、大丈夫でした。
現在O先生のおられる病院では、まだ小線源療法は実施されてませんが、前立腺生検などは始まりました。
これは、一歩進んだ事だと思います。
いまだに何故O先生が、S医科大学付属病院を去らなければいけなかったなか疑問でならないです。
本当に、当時の医院長は人を助ける医療という立場の人間だったのでしょうか?
これだけ、大勢の方が望んでいる技術とわかっているのに・・・
この、掲示板でも小線源療法の話が出ると、O先生なら・・・と、思うことがあります。
現在、S医科大学付属病院でコロナ感染した医師がいたりして、診療が思うようにいっていないみたです。
S県から莫大な補助金をもっらているにも関わらず、一般の方から寄付も募っているみたいです。
O先生に出会った時から、本当に自分が「癌」というのを忘れるほどです。
すべての病院が、「患者ファースト」であってほしいと祈るばかりです。
PSAの値は順調に下がり(今の所一度のバウンスもなく)0.59まで落ちました。
少し晩期障害の血尿が、続いたので念のため膀胱鏡もしてもらいましたが、大丈夫でした。
現在O先生のおられる病院では、まだ小線源療法は実施されてませんが、前立腺生検などは始まりました。
これは、一歩進んだ事だと思います。
いまだに何故O先生が、S医科大学付属病院を去らなければいけなかったなか疑問でならないです。
本当に、当時の医院長は人を助ける医療という立場の人間だったのでしょうか?
これだけ、大勢の方が望んでいる技術とわかっているのに・・・
この、掲示板でも小線源療法の話が出ると、O先生なら・・・と、思うことがあります。
現在、S医科大学付属病院でコロナ感染した医師がいたりして、診療が思うようにいっていないみたです。
S県から莫大な補助金をもっらているにも関わらず、一般の方から寄付も募っているみたいです。
O先生に出会った時から、本当に自分が「癌」というのを忘れるほどです。
すべての病院が、「患者ファースト」であってほしいと祈るばかりです。