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HDR単独
投稿者:カープ男子 投稿日:2020/06/13(土) 10:22:20 No.12079 [返信]
カープ男子です。

G研A病院で受けたより精度の高いMRI検査の画像と
前の病院から取り寄せた生検プレパラートの再検査
の結果、病変部が両葉にあるとのことで
T2aN0M0だった判定がT2cN0M0に変わりました。

ということは、髙リスクなのですか?と聞いたところ
リスク分類によってはT2cは髙リスクとする考え方もあるが
私の場合は2つ見られる比較的小さな病変部のうち1つが
前立腺前部の中央付近にあり両葉と判定されたということなので
中間リスクでよいでしょうと言われ少しホッとしました。

肝心の治療方針についてはやはり泌尿器科の担当医は
ロボット支援手術を薦めるとのことでしたが、私からお願いして
放射線治療部の医師に話を聞いて来ました。

私は以前の投稿では低線量小線源療法(LDR)単独を考えていると書いたの
ですが、勤務する会社の産業医から仕事で精密電子機器を扱う関係上低線量とは言え
体内に放射線源が入っている状態ではその影響を無視出来ないとの見解が出て
断念しました。

上記を踏まえて放射線治療部の担当医に話を聞いたところ
①2.5GyX28回のIMRT
②7.25GyX5回のSBRT(サイバーナイフ)
③13.5GyX2回のHDR単独
の3つを提案されました。
担当医としては③→②→①の順に薦めるとのことで
いわゆる髙線量寡分割照射を推進されているようです。

私としてはLDRを断念した時点でかなりロボット支援手術に
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