父のことでお尋ねしたいことがあり、投稿させて頂きました。
父は62歳で前立腺癌が発見され、小線源療法と放射線療法を受けました。
しかし、その後、66歳で肺に転移していると言われ、67歳の現在ホルモン療法中で転移の拡大はなく経過しています。
お尋ねいたしたいのは、今後ホルモン療法に耐性ができ去勢抵抗性となってきたときにどの様な方法が残されているのかネットで調べているうちに、通常の男性ホルモンを遮断するアンドロゲン遮断療法に加えて、トレミフェン60㎎を追加したアンドロゲン遮断療法が効果があるとの情報がありました。
しかし、一方でトレミフェン60㎎は骨密度の改善であり、去勢抵抗性となった際の根本的な治療ではないようなことも書いてありました。
主治医にはまだその段階ではないのでお話を聞く機会も得られずにいます。
不躾に大変恐縮ですが、どなたかご存知の方がいらっしゃれば教えてほしいと思い投稿させて頂きました。
もし、見当違いなことを言っているのであれば無視しスルーしてください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
父は62歳で前立腺癌が発見され、小線源療法と放射線療法を受けました。
しかし、その後、66歳で肺に転移していると言われ、67歳の現在ホルモン療法中で転移の拡大はなく経過しています。
お尋ねいたしたいのは、今後ホルモン療法に耐性ができ去勢抵抗性となってきたときにどの様な方法が残されているのかネットで調べているうちに、通常の男性ホルモンを遮断するアンドロゲン遮断療法に加えて、トレミフェン60㎎を追加したアンドロゲン遮断療法が効果があるとの情報がありました。
しかし、一方でトレミフェン60㎎は骨密度の改善であり、去勢抵抗性となった際の根本的な治療ではないようなことも書いてありました。
主治医にはまだその段階ではないのでお話を聞く機会も得られずにいます。
不躾に大変恐縮ですが、どなたかご存知の方がいらっしゃれば教えてほしいと思い投稿させて頂きました。
もし、見当違いなことを言っているのであれば無視しスルーしてください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。