3~4か月ホルモン療法後陽子線の可能性、但し生検プレパラ-ト再検討で
低リスク~高リスクに評価替えの可能性もあるのでそれからと。(中リスクの
場合?)被膜外侵潤40%程度の可能性とも。
眞さんから紹介されたサイトで確かアメリカ?の陽子線に関する論文だったと思うのですが
ネオアジュバンドを拒否したグル-プと受けたグル-プで差異がなかったとありました。
が、Gセンタ-H病院では、国際的に確立しているのがホルモン療法併用と説明を受け、本当は
やりたくないのですが、納得しています。
生検を受けたTJK医大K病院では、4/12のうち3+3が3個、3+4が1個で前立腺片側に3個、もう片方
に1個で低リスクに近い中リスク・小線源の場合は単独療法と説明を受け嬉しかったのですが
T2cで本当かなとも少し思っていました。
SANZOKUさんからの指摘、眞さんからのデ-タでの確認でT2cの意味合いが良くわかり、何というか
現状認識が深まり我に返ったというような感じがしたのを覚えています。
たまたま診察を受けたのがY棋士の主治医A先生でした。まだ1度お会いしただけですがしっかり説明
があり、疑問点にもハッキリ答えてもらえ、患者の立場としては安心感があります。次回もA先生ですが、自分はラッキ-だったと思っています。
低リスク~高リスクに評価替えの可能性もあるのでそれからと。(中リスクの
場合?)被膜外侵潤40%程度の可能性とも。
眞さんから紹介されたサイトで確かアメリカ?の陽子線に関する論文だったと思うのですが
ネオアジュバンドを拒否したグル-プと受けたグル-プで差異がなかったとありました。
が、Gセンタ-H病院では、国際的に確立しているのがホルモン療法併用と説明を受け、本当は
やりたくないのですが、納得しています。
生検を受けたTJK医大K病院では、4/12のうち3+3が3個、3+4が1個で前立腺片側に3個、もう片方
に1個で低リスクに近い中リスク・小線源の場合は単独療法と説明を受け嬉しかったのですが
T2cで本当かなとも少し思っていました。
SANZOKUさんからの指摘、眞さんからのデ-タでの確認でT2cの意味合いが良くわかり、何というか
現状認識が深まり我に返ったというような感じがしたのを覚えています。
たまたま診察を受けたのがY棋士の主治医A先生でした。まだ1度お会いしただけですがしっかり説明
があり、疑問点にもハッキリ答えてもらえ、患者の立場としては安心感があります。次回もA先生ですが、自分はラッキ-だったと思っています。