運動は免疫を上げるのか、どうなのか?
フルマラソンやウルトラマラソンを走って筋肉痛、疲労困憊、食欲もなくなる。きっとそんなときは免疫も下がってますね。風邪も引きやすくなってると思います。
ただ、そういう運動をする人は日常の免疫力は高いかもしれません。
免疫低下時にガンにやられなければ大丈夫?
私は昔から「健康のために運動をしているわけではない」と言ってきましたが、年齢とともに「健康のため」の比率が増えているような気がします。
でも今でも一番の理由は「好きだから」でしょうね。学生の頃は体育はどちらかというと嫌いでしたが、自分から能動的に楽しみのためにやる運動は楽しいものです。
入院の後、運動を2週間くらい控えていました。再開したときは「何とも思わず走っていたけど走れるって幸せなんだな」と思いました。
小線源なので2週間程度ですみましたが、ダビンチでしたらもう少し休んでいたでしょうし、ホルモン治療だったとしたら走ること自体はできても、「自己ベスト」とかは狙えなくなるのかな、と思ったり。
前も書いたかもしれませんが、どちらかというとテストステロンを補充したい方なので。(←ドーピング^^;)
ストレッチも大事ですね。やはり柔軟性。私もストレッチをする時間を惜しんで走ってたら足を痛めたことがあります、
最近は「普通に走れるって幸せなんだな」と噛みしめながら走ってます。
フルマラソンやウルトラマラソンを走って筋肉痛、疲労困憊、食欲もなくなる。きっとそんなときは免疫も下がってますね。風邪も引きやすくなってると思います。
ただ、そういう運動をする人は日常の免疫力は高いかもしれません。
免疫低下時にガンにやられなければ大丈夫?
私は昔から「健康のために運動をしているわけではない」と言ってきましたが、年齢とともに「健康のため」の比率が増えているような気がします。
でも今でも一番の理由は「好きだから」でしょうね。学生の頃は体育はどちらかというと嫌いでしたが、自分から能動的に楽しみのためにやる運動は楽しいものです。
入院の後、運動を2週間くらい控えていました。再開したときは「何とも思わず走っていたけど走れるって幸せなんだな」と思いました。
小線源なので2週間程度ですみましたが、ダビンチでしたらもう少し休んでいたでしょうし、ホルモン治療だったとしたら走ること自体はできても、「自己ベスト」とかは狙えなくなるのかな、と思ったり。
前も書いたかもしれませんが、どちらかというとテストステロンを補充したい方なので。(←ドーピング^^;)
ストレッチも大事ですね。やはり柔軟性。私もストレッチをする時間を惜しんで走ってたら足を痛めたことがあります、
最近は「普通に走れるって幸せなんだな」と噛みしめながら走ってます。