トレーニングマシンでできるのだから、腹筋をする筋力はある筈ですね・・・。
たぶん足の方に重石を置けばできる筈です。
それができた頃と何が違うかと言えば、
下半身と上半身の重さのバランスが変化したのだと思います。
そのことにホルモン治療が貢献?した可能性は大ですね・・・。
単に物理的な問題と思うので、あまり気にする必要はないのではないでしょうか?
自分はギリギリセーフですが、普段は手は頭の後ろに組まず、顎の辺りに添えています。。
腹筋ついでに、そのまま前傾して前屈をやります。
頭が足に着きます。
その所為か、立ち姿勢で両手の平が床にピッタリ付くようになりました。
ところで、最近はあまり筋トレはやりません。
むしろストレッチに力を入れています。
身体の伸びが失われると、動きが制約され、
可動範囲が狭まって、結局あちこち動かせなくなるからです。
趣味のバドミントンで言えば、
身体の回旋や反り、曲げは基本です。
身体が固くなると
動く前に身体が破綻します。
そんな訳で、筋トレよりストレッチ重視です。
もちろん自分の年齢を考えての事です。
ランナーさんは未だ若いですから、
筋トレも良いと思います。
たぶん足の方に重石を置けばできる筈です。
それができた頃と何が違うかと言えば、
下半身と上半身の重さのバランスが変化したのだと思います。
そのことにホルモン治療が貢献?した可能性は大ですね・・・。
単に物理的な問題と思うので、あまり気にする必要はないのではないでしょうか?
自分はギリギリセーフですが、普段は手は頭の後ろに組まず、顎の辺りに添えています。。
腹筋ついでに、そのまま前傾して前屈をやります。
頭が足に着きます。
その所為か、立ち姿勢で両手の平が床にピッタリ付くようになりました。
ところで、最近はあまり筋トレはやりません。
むしろストレッチに力を入れています。
身体の伸びが失われると、動きが制約され、
可動範囲が狭まって、結局あちこち動かせなくなるからです。
趣味のバドミントンで言えば、
身体の回旋や反り、曲げは基本です。
身体が固くなると
動く前に身体が破綻します。
そんな訳で、筋トレよりストレッチ重視です。
もちろん自分の年齢を考えての事です。
ランナーさんは未だ若いですから、
筋トレも良いと思います。