3年前に「病状説明と簡単な自己紹介41」で投稿していますが久方振りの投稿です。
O先生の治療により短期間で完治宣言を受けた者にとってO先生に対する外部からの理解に大きなギャップがあることに常々焦燥感を感じさせられて来ました。それに対してのSANZOKUさんの説明は実に分かり易く適切なものであることに感心させられています。
さすがSANZOKUさん、見事な解説です。
日本を代表する超一流の大学病院でハイリスクであることから完治の可能性は50~70%と言われ「もうあかん!」と覚悟を決めていましたが幸いなことに転院してO先生の治療を受けることが出来、治療後僅か半年で完治宣言を頂きました。
お蔭様で後期高齢者2年目になった今も後遺症も全く無く元気で地域の山登りの会で毎回30~40名の会員を引率するリーダーを務めています。
命の恩人たるO先生は現在騒動の渦中にあり今後の見通しは不透明です。素晴らしい治療実績と超患者志向のO先生なれど残念ながら患者会以外からの支援には盛上りが感じられません。残念なことです。「名医の追放」の出版で少しでも状況に変化が出て来ないものかと願っているところです。
O先生の治療により短期間で完治宣言を受けた者にとってO先生に対する外部からの理解に大きなギャップがあることに常々焦燥感を感じさせられて来ました。それに対してのSANZOKUさんの説明は実に分かり易く適切なものであることに感心させられています。
さすがSANZOKUさん、見事な解説です。
日本を代表する超一流の大学病院でハイリスクであることから完治の可能性は50~70%と言われ「もうあかん!」と覚悟を決めていましたが幸いなことに転院してO先生の治療を受けることが出来、治療後僅か半年で完治宣言を頂きました。
お蔭様で後期高齢者2年目になった今も後遺症も全く無く元気で地域の山登りの会で毎回30~40名の会員を引率するリーダーを務めています。
命の恩人たるO先生は現在騒動の渦中にあり今後の見通しは不透明です。素晴らしい治療実績と超患者志向のO先生なれど残念ながら患者会以外からの支援には盛上りが感じられません。残念なことです。「名医の追放」の出版で少しでも状況に変化が出て来ないものかと願っているところです。