TOSHIさん
私の場合は、58歳当時、たしかPSAが6、GSが3+3で両葉にある状態で全摘出を勧められました。
全摘出はいいけど、お前じゃイヤだということで、セカンドオピニオンからの転院で、半年後に手術を受けました。
ただ、セカンドオピニオンでの再評価では、3+4という評価でしたが。
私が、今TOSHIさんの状況だったら、監視療法を採ると思います。
全摘出はもちろん、小線源単独でもそれなりのダメージがあります。きちんとシナリオを持って監視することは、QOLの観点からも有効だと思います。
指標が閾値を超えて積極的治療に移るとしても準備は万全ですし、その頃にはまた新たな治療法も出てきている可能性もあります。
実は、3年ほど前に健康診断で頚動脈のエコー検査を受けたところ60%狭窄という宣告を受けました。
慌てて脳神経外科に駆け込んだわけですが、MRI/Aやら造影剤入りCTやらの懐かしい検査の結果、狭窄はしてるけど積極治療を行う状況ではないので、継続して様子を見ていきましょうということになりました。
いろいろ思いを巡らせた身としては拍子抜けするとともに、今後どうなるのか?という不安を持ったものですが、半年に一度脳ドックを健保で受けることができると考えれば、悪くないのかなと思い始めたところです。
私の場合は、58歳当時、たしかPSAが6、GSが3+3で両葉にある状態で全摘出を勧められました。
全摘出はいいけど、お前じゃイヤだということで、セカンドオピニオンからの転院で、半年後に手術を受けました。
ただ、セカンドオピニオンでの再評価では、3+4という評価でしたが。
私が、今TOSHIさんの状況だったら、監視療法を採ると思います。
全摘出はもちろん、小線源単独でもそれなりのダメージがあります。きちんとシナリオを持って監視することは、QOLの観点からも有効だと思います。
指標が閾値を超えて積極的治療に移るとしても準備は万全ですし、その頃にはまた新たな治療法も出てきている可能性もあります。
実は、3年ほど前に健康診断で頚動脈のエコー検査を受けたところ60%狭窄という宣告を受けました。
慌てて脳神経外科に駆け込んだわけですが、MRI/Aやら造影剤入りCTやらの懐かしい検査の結果、狭窄はしてるけど積極治療を行う状況ではないので、継続して様子を見ていきましょうということになりました。
いろいろ思いを巡らせた身としては拍子抜けするとともに、今後どうなるのか?という不安を持ったものですが、半年に一度脳ドックを健保で受けることができると考えれば、悪くないのかなと思い始めたところです。