2012年、前立腺癌の告知を受けた時、35歳~40歳ぐらいの泌尿器科の先生からは「ぎりぎり限局の前立腺癌です。3T」と言われました。自宅に戻ってパンフレットを見たら、限局癌の場合は2Tと有りましたので、次回の受診の時に、そのことを先生に尋ねたら、その先生は黙ったままでした。
その先生には12か所の生検もしていただきましたが、同じ年に侮辱発言も受けたので、信頼はがた落ちでした。侮辱発言を受けたその日の内に放射線治療を受けることになっていた大学附属病院への治療を希望する旨を電話に伝え、その後1回だけ侮辱発言をした先生に診てもらいました。
そして、放射線治療を受けた大学病院の放射線科の先生からは画像を見る限り「少しだけ浸潤しています」と言われ、どちらの先生の見解が正しいのだろうと思ったことが有ります。
この放射線科の先生はとても対応が素晴らしく、絶大な信用を抱いています。
その先生には12か所の生検もしていただきましたが、同じ年に侮辱発言も受けたので、信頼はがた落ちでした。侮辱発言を受けたその日の内に放射線治療を受けることになっていた大学附属病院への治療を希望する旨を電話に伝え、その後1回だけ侮辱発言をした先生に診てもらいました。
そして、放射線治療を受けた大学病院の放射線科の先生からは画像を見る限り「少しだけ浸潤しています」と言われ、どちらの先生の見解が正しいのだろうと思ったことが有ります。
この放射線科の先生はとても対応が素晴らしく、絶大な信用を抱いています。