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Re: 「スペーサー」設置とVMATによるSBRT
投稿者: 投稿日:2019/09/21(土) 13:55:26 Home No.11480 [返信]
トドヨシヤン さん
ココログトドよしやんのブログ拝読しました。
ホルモン治療を実施し、トリモダリティを希望したが、本年末のS医科大寄附講座閉鎖より、最終的にT大学病院でSBRTで治療され、その経緯詳しくかかれていました。

ブログにも書かれていますが、腺友ネットの腺友仲間のサイトリンクの最後にリンクされていますね。

ブログはご自身の体験に加え、ネットで調べられたこと、本の情報など詳細な記述でした。
一島さんの晩期ガンからの生還はしりませんでした。

書かれていることで以下の文、興味深く読みました。

「前立腺ガンに罹っている事が解ってから1年半くらい経ちましたが、前立腺ガンの治療が始める前・・・多分数年位前からと思うが・・・歩いていて犬に合うとよく見つめられていたし、動物園へ行ってもフクロウや猿に見つめられるというようなことがよくあって「お父さんは動物に見つめられる」とよく笑われていたが、去年の春頃以降は、歩いていて犬にあっても見つめられることがなくなり、どこの動物園でも動物に無視される状況が続き・・・「もしかしたら犬や猿などの動物には臭いで体調異変を感じる能力が有るのかな」と笑いあっていますが・・」

この文より検索し以下のページをみつけました。
犬は臭覚は敏感ですが、どの犬もがんを検知するというわけではないようです。
また3つ目の文献にはこう書かれています。

「訓練された犬でも長時間にわたって何回も探査を繰り返すと疲れてきますし,日によっては気が乗らないこともあるようです。」

日本に5頭しかいない「がん探知犬」、発見率は99.7%|NEWSポストセブン
がん探知犬 - Wikipedia
ニオイで癌の診断ができるか


がんのにおい
私には分からない

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