おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File

暗証キー (英数字8文字以内)(あとで修正・削除する場合は要入力)
画像認証 (右画像の数字を入力) 投稿キー
文字色
眞さん、kimimikiさん
投稿者:低山徘徊 投稿日:2019/07/12(金) 22:29:46 No.11189 [返信]
眞さん、kimimikiさん有難うございます。
Kimimikiさんの御主人はIMRT前にホルモン治療を受けれられた。ということですね。
眞さん懇切な投稿有難うございます。
頭の中がまとまりませんので、以下箇条書きにします。
・IMRT前のホルモンの術前投与は「前立腺がん診療ガイドライン 2016年版」推奨グレードBということですね。
・IMRTの治療成績も良いということは、ひげの父さんからも指摘されました。また、眞さんの「治療法比較3」は昨日プリントアウトさせていただいて見させいただきました。
・小線源については、外照射併用は避けたいと思っています。S医科大のO教授の治療が近い将来には受けることが難しいとなると、小線源は選択肢から外れることになると思います。
・MSKCCの予測ツールためしてみました。少し暗澹たる気持ちになりました。
・「治療後の排尿症状について」も昨日か一昨日読ませていただきました。ほぼその通り推移すれば、私はIPSSがmoderateの低い方ですから治療の終了頃が一番高く、うまくすれば2か月くらいで元に戻り3ヵ月くらいからやや良くなる可能性があるということでしょうか。治療法別でもIMRTなら3か月くらいで元に戻るということでしょうか。4年を過ぎると上昇しているのが少し気になりますが。
・基本的なこと過ぎるかもしれませんが、照射後はもう前立腺の肥大は起こらないという理解で良いのですよね。
・以前にも書きましたが、全摘手術ならばうまく尿漏れを逃れられて、今の頻尿や夜間の回数が減るならばと考えていたのですが、再発の確率が思っていたよりも高いことを知り躊躇が始まりました。読んだところでは、再発後のサルベージ照射については効果があまり高くないというものから、かなり高いというものまであり随分幅が広いなと感じました。
・IMRTならば、頻尿や夜間排尿に関して今よりそれほど悪くならないし、治療施設を選べば再発率も低いということならば、魅力があります。
・小線源の場合は、治療後の大腸内視鏡検査で直腸のポリープ切除等は出来ないとあったと思いますが、これは外照射でも同じでしょうか。
・来週担当の先生の予約が入っていたのですが、今日はその前に放射線治療科の予約を取っていただいてそちらの話を聞けるようお願いに行きました。全摘の場合の再発率等についも聞きました、正確なところではないが私の場合は2割位とみているとのことでした。
・頭が回らないので一度に質問することができずに、まずいなとおもいつつ病院に質問に行く回数が増えている状況です。今日は担当の先生は8時10分頃から診療を始めていました。前回は予約が11時半でしたが、2時間くらい遅れました。矢張り若手の先生はとても忙しいのですね。長くならないように10分以内に切り上げるようにはしているのですが。
処理 記事No 暗証キー

- JoyfulNote 改 -