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Re: S医大
投稿者: 投稿日:2019/06/25(火) 11:25:46 Home No.11098 [返信]
羊毛 さんの6月22日の投稿の「仲が良くなかった」という言葉に反応し、仲がよくない状況という投稿をしました。「開学四十周年記念誌」を紹介し「「仲がよくない状況」とまでもいえない」と書きましたが、O医師の高線量の小線源治療をまったく認めず、記念誌の業績に記載しなかったのは十分に仲の悪い状況なのかもしれません。

今は闘争中といっていい状況でしょう。
仮処分の申し立てが認められた後は司法上の戦いは当然続いていますが、フリー ライターの黒薮哲哉氏は自身のサイト 「メディア黒書」のS医科大病院の小線源治療をめぐる事件、病院が待機患者らに「踏み絵」、来年からは、O医師の治療と経過観察を受けないことを求める承諾書の存在が判明で取材に基づくものかと思われるますが、にわかに信じられないこと、踏み絵のようなことを病院側が行っていると書いていました。

待機患者に対して承諾書の提出を求めているとのことです。項目は3つあり、そのうちの一つの内容を紹介していました。
「来年の1月1日以降は、泌尿器科の医師による治療と経過観察を受けるか、他の医療機関へ転院することの承諾を求めた」ものということです。事実ならば変な話です。寄附講座存続の運動との分断をはかっているとしか読み取れません。

司法内外で闘争状態だと思います。

私は医学情報に関してはエビデンス に関しそのレベル をも意識し、私見はそう挟まないようにしています。
今回の事件に関して報道で得られた情報を吟味して、発言、特に係争中ですので気をつけていましたが、野美井 さんの「報復人事」という言葉に少し過剰に反応し、大学側の出した情報から名探偵コナン君ばりの推理をし、それを開陳しました。

先に書きました黒薮さんの記事に書かれた踏み絵のような承諾書をだせることができる状況をつくることを寄附講座開設のはやい時期から企図したのも私の推理のひとつの状況証拠かと思います。

もちろん、この記事はライターが「自分の足で見聞きした生の情報」(現地へいって)かどうかは分かりませんが、少なくとも関係者に取材しての情報と思われます。
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