当方の投稿に対して返信ありがとうございます。
寄附講座2年延長に際して私はなんらかの条件を双方で納得し実施されたのではないかと思い、質問したのですが、書かれていませんので、それは特になかったということですね。
もっともそれが密約めいたものならばこのような掲示板で公開できるはずないですが。
「社会的な体裁」を整えるための延長だったということですね。
私は現状は「社会的な体裁」が整った状態とはとてもいえないと思います。
私は2019年 6月20日の投稿で「病院からのお知らせ」が軒並み削除され、「寄附講座はなかったということになろうとしています。」と書きました。
とはいってもそこはネット社会、病院内に掲示されている大学病院側の文章がD.hana_8D さんのtweet で画像データとして載せていました。
病院内に掲示されました「新聞報道について」の朝日の報道に対する見解を再度読みその内容より野美井さんが投稿で書かれた「寄附講座の設置期限は「更新をしない」有き」と思った次第です。
それは寄附講座の併任准教授が講座が開始された2015年7月にすでに小線源治療の講習会に参加し小線源治療を開始する準備をはじめていることです。
医師一人の体制ではなく少なくとも二人の体制を2017年末までに確立し講座終了後は泌尿器科で治療という企てがみえるからです。
このことから泌尿器科は3年で終了ということを思っていたのではという推定した次第です。
もちろん野美井さんのいわれる病院経営上のメリットは特に考えていないのではないかという推定です。
「報復人事」という言葉を使われていますが、最初からはやく寄附講座を閉鎖という考えがあったということは「新聞報道について」で私が読み取ったことです。
准教授が一人で初めての患者の小線源治療ということになり、治療を断念したということが閉鎖の時期に関係していると私は思えません。
病院のいう小線源治療ができる医師が一人しかいないのをなくすという主張は納得できます。
ただ、泌尿器科講座において一人体制を長期間放置したのはどうして?という素朴な疑問は生じます。
平成30年度 S医科大学医学部附属病院診療案内~地域医療連携2018~には各科の紹介があり、スタッフ紹介で医師を紹介しています。
P.126 に小線源外来の紹介があります。
スタッフ紹介ではO医師おひとりです。
泌尿器科教授はこれを医師団ふたりとしたかったのでしょう。
寄附講座2年延長に際して私はなんらかの条件を双方で納得し実施されたのではないかと思い、質問したのですが、書かれていませんので、それは特になかったということですね。
もっともそれが密約めいたものならばこのような掲示板で公開できるはずないですが。
「社会的な体裁」を整えるための延長だったということですね。
私は現状は「社会的な体裁」が整った状態とはとてもいえないと思います。
私は2019年 6月20日の投稿で「病院からのお知らせ」が軒並み削除され、「寄附講座はなかったということになろうとしています。」と書きました。
とはいってもそこはネット社会、病院内に掲示されている大学病院側の文章がD.hana_8D さんのtweet で画像データとして載せていました。
病院内に掲示されました「新聞報道について」の朝日の報道に対する見解を再度読みその内容より野美井さんが投稿で書かれた「寄附講座の設置期限は「更新をしない」有き」と思った次第です。
それは寄附講座の併任准教授が講座が開始された2015年7月にすでに小線源治療の講習会に参加し小線源治療を開始する準備をはじめていることです。
医師一人の体制ではなく少なくとも二人の体制を2017年末までに確立し講座終了後は泌尿器科で治療という企てがみえるからです。
このことから泌尿器科は3年で終了ということを思っていたのではという推定した次第です。
もちろん野美井さんのいわれる病院経営上のメリットは特に考えていないのではないかという推定です。
「報復人事」という言葉を使われていますが、最初からはやく寄附講座を閉鎖という考えがあったということは「新聞報道について」で私が読み取ったことです。
准教授が一人で初めての患者の小線源治療ということになり、治療を断念したということが閉鎖の時期に関係していると私は思えません。
病院のいう小線源治療ができる医師が一人しかいないのをなくすという主張は納得できます。
ただ、泌尿器科講座において一人体制を長期間放置したのはどうして?という素朴な疑問は生じます。
平成30年度 S医科大学医学部附属病院診療案内~地域医療連携2018~には各科の紹介があり、スタッフ紹介で医師を紹介しています。
P.126 に小線源外来の紹介があります。
スタッフ紹介ではO医師おひとりです。
泌尿器科教授はこれを医師団ふたりとしたかったのでしょう。
