S大附属病院・泌尿器科の小線源治療と T先生
投稿者:野美井 投稿日:2019/06/19(水) 12:30:54 No.11071
[返信]
以前にも書きましたが、現時点で分かっている事は「泌尿器科」での小線源治療を担当するのは、N医師とW医師であるということです。
T医師はスタッフ紹介には載って(診療・非常勤)いますが、その役割は説明がありません。
病院側のいう十分な経験のある医師の指導下で行うと謳われている「泌尿器科」の小線源治療の指導にあたるのならば、患者を呼び込む宣伝の為にも大々的にN大病院のT医師を利用するように思われます。
7月1日になり泌尿科の小線源治療がスタートしてから、T医師の役割を説明(宣伝?)する記事をHPに載せるつもりなのかもしれませんが・・・?
いずれにせよ、病院側や泌尿器側が言う指導が、O医師の時のように傍で見ていて患者が苦しみだしたら替わってくれというものなのであれば流石にT医師の役割について説明や宣伝は出来ないでしょう。
O医師は、そういう名ばかりの指導を拒否し患者をモルモット扱いにする小線源手術を食い止めましたが、その事が起因となって現在の問題に至っている訳です。
病院側に反省の色は全くないので、7月から始まる事になっている「尿器科の小線源治療」の実態と、またT医師の動向について注視して行きたいと思います。
T医師はスタッフ紹介には載って(診療・非常勤)いますが、その役割は説明がありません。
病院側のいう十分な経験のある医師の指導下で行うと謳われている「泌尿器科」の小線源治療の指導にあたるのならば、患者を呼び込む宣伝の為にも大々的にN大病院のT医師を利用するように思われます。
7月1日になり泌尿科の小線源治療がスタートしてから、T医師の役割を説明(宣伝?)する記事をHPに載せるつもりなのかもしれませんが・・・?
いずれにせよ、病院側や泌尿器側が言う指導が、O医師の時のように傍で見ていて患者が苦しみだしたら替わってくれというものなのであれば流石にT医師の役割について説明や宣伝は出来ないでしょう。
O医師は、そういう名ばかりの指導を拒否し患者をモルモット扱いにする小線源手術を食い止めましたが、その事が起因となって現在の問題に至っている訳です。
病院側に反省の色は全くないので、7月から始まる事になっている「尿器科の小線源治療」の実態と、またT医師の動向について注視して行きたいと思います。