皆様、半年ぶりに投稿します。
今から1年前に生検を受け治療方法に迷っていましたが、この掲示板で皆様のお話を伺いながら、監視療法に決めました。今回2回目の生検を受けましたのでその結果をお知らせします。
まず前回の結果ですが「UICC8版:cT1c NOMO、PSA値:4.26、GS:3+3=6、低リスク、12本中5本にヒット」というものでした。
それが今回は「PSA値:5.69、8本行いヒットしたもの0」ということでした。
担当医にPSAが上昇しているのにガンが検出されなかったのは何故なのか問うたところ、「元々低リスクの限局ガンであった、まんべんなく生検したが検出されなかったのは限局ガンのままで1年間では進行していないのだろう、こういうことは珍しいことではない、なおPSAの上昇値は誤差の範囲内程度である。」とのことでした。
そこでまたしばらく監視療法で行くことにしましたが、喜んでいいのやら半信半疑の気分です。
この1年間で私が心掛けたことは運動と黒ニンニクを食すことでしたが、これが功を奏したのでしょうか。
ところで生検ですが、前回は死ぬほど痛かったっものが今回は全く痛くありませんでした。生検の方法は前回が妊婦のように開脚式、今回が体をまるめた横向き式でした。
今から1年前に生検を受け治療方法に迷っていましたが、この掲示板で皆様のお話を伺いながら、監視療法に決めました。今回2回目の生検を受けましたのでその結果をお知らせします。
まず前回の結果ですが「UICC8版:cT1c NOMO、PSA値:4.26、GS:3+3=6、低リスク、12本中5本にヒット」というものでした。
それが今回は「PSA値:5.69、8本行いヒットしたもの0」ということでした。
担当医にPSAが上昇しているのにガンが検出されなかったのは何故なのか問うたところ、「元々低リスクの限局ガンであった、まんべんなく生検したが検出されなかったのは限局ガンのままで1年間では進行していないのだろう、こういうことは珍しいことではない、なおPSAの上昇値は誤差の範囲内程度である。」とのことでした。
そこでまたしばらく監視療法で行くことにしましたが、喜んでいいのやら半信半疑の気分です。
この1年間で私が心掛けたことは運動と黒ニンニクを食すことでしたが、これが功を奏したのでしょうか。
ところで生検ですが、前回は死ぬほど痛かったっものが今回は全く痛くありませんでした。生検の方法は前回が妊婦のように開脚式、今回が体をまるめた横向き式でした。