みなさま、kimimikiさん
病期の件、コメントありがとうございます。
生検1ヶ月前にMRIを撮影したのと、生検自体をMRI融合型で実施したと聞いてますので、
それと生検結果を踏まえて、転移リスクは少ないと判断されたのかもしれません。
とはいえ正確に把握するためにはCT・骨シンチで病期判定が必要と認識しましたので
次回受診時に確認してみます。
眞さんのハイドロゲルスペーサーの情報、大変参考になります。
現在、GS7の中期リスクのため、転移が無ければ小線源単独、もしくは小線源+外照射
の線を候補に考えています。一定の線量を照射することによる直腸への影響を減らせる
手法として有効とのことですが
、実施している病院が少ないのかなと思ってました。
特にJ医大、Tセンターで実績があるという情報はありがたいです。
いろいろ調べていますが小線源+外照射になった場合、外照射にさまざまな種類があり
理解して選択するのが大変です。(IMRT、IGRT、VMAT、SBRT、サイバーナイフ・・・)
小線源にしてもLDRとHDRの選択が必要ですね。
引き続き検討を進めますのでアドバイスいただけたら幸いです。
病期の件、コメントありがとうございます。
生検1ヶ月前にMRIを撮影したのと、生検自体をMRI融合型で実施したと聞いてますので、
それと生検結果を踏まえて、転移リスクは少ないと判断されたのかもしれません。
とはいえ正確に把握するためにはCT・骨シンチで病期判定が必要と認識しましたので
次回受診時に確認してみます。
眞さんのハイドロゲルスペーサーの情報、大変参考になります。
現在、GS7の中期リスクのため、転移が無ければ小線源単独、もしくは小線源+外照射
の線を候補に考えています。一定の線量を照射することによる直腸への影響を減らせる
手法として有効とのことですが
、実施している病院が少ないのかなと思ってました。
特にJ医大、Tセンターで実績があるという情報はありがたいです。
いろいろ調べていますが小線源+外照射になった場合、外照射にさまざまな種類があり
理解して選択するのが大変です。(IMRT、IGRT、VMAT、SBRT、サイバーナイフ・・・)
小線源にしてもLDRとHDRの選択が必要ですね。
引き続き検討を進めますのでアドバイスいただけたら幸いです。