おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File

暗証キー (英数字8文字以内)(あとで修正・削除する場合は要入力)
画像認証 (右画像の数字を入力) 投稿キー
文字色
ありがとうございます
投稿者:KLX 投稿日:2018/12/24(月) 10:54:09 No.10658 [返信]
眞さん、けんさん、甚太郎さん

アドバイスありがとうございます。
年齢から言ってまさかとは思ってました。告知直後は生検を受けなければよかった、
過剰診療では?監視療法はできないのか?とも考えました。
しかし、家族のためにも治療して仕事をして子供を社会に出すことが今の自分に課せられた
運命だと気持ちを切り替えようと思ってます。

現在、生検結果だけなので病期は告げられてません。(知識がなく聞かなかった私のせい
かもしれませんが右葉・左葉のどちらから検出されたかも説明を受けてません→このあたりも含め
現在の大学病院の主治医はなにかと説明不足で事務的な感が否めず、別の病院での治療を考えています)

治療法選択の優先度は 1.非再発率、2.勃起機能、3、副作用、4期間、と考えて
います。

仕事が営業職でもあるので早期復帰を考慮すると小線源が第一候補だと考えており、S医科
大のO先生が難しいとなると、実績から目黒のTセンターのS先生、もしくはクリニックの医師に
奨められた新橋のJ医大のM先生、あとはネットで気になっている江東区のS大学T病院のF先生がどうか
と思ってますがいかがでしょうか?

小線源+外照射併用となると、上記でかつ眞さんも書かれているハイドロゲルスペーサー
に対応している病院が気になります。

また全国で見ると中間リスクに小線源単独で対応している病院S医科大O先生以外で実績のある
(高い非再発率・多い治療数)所はありますでしょうか?

ちなみに今の大学病院の主治医からは告知時に次回(1月中旬)までに治療方向を極力決めてほしい、
その際詳細を説明しますと言われてます。骨シンチやCTによる病期確認の話は出てませんで
したがこれは治療法を決めた後に実施するのが普通なのでしょうか?それとも割愛されるケースも
あるのでしょうか?
みなさんの書き込みを見ると病期が確定されてから最終的な治療法が検討できるとお見受けします。
...(続きを読む)
処理 記事No 暗証キー

- JoyfulNote 改 -