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SBRT終了
投稿者:よしぼう 投稿日:2018/06/07(木) 11:45:12 No.10193 [返信]
初心者様
 >各人の状況により最良の治療は変わりますね
 → 全く、おっしゃるとおりです。私も、本掲示板を参考にさせていただき、最終的には自分の状況(治療後の副作用、治療の期間、病院までの距離など)を考えてSBRTを選択しました。
  尿漏れ対応は、どうされていますか?私は、量も少なそうなので、とりあえず某社の「男性用さわやか薄型安心パッド250cc用」というのを使おうかと思っています。(アマゾンでも高評価なので)

眞様
 >2時間の畜尿が必要と書かれていました
 →そうなんです。私もこれを読んでビビリましたが、40分で十分膀胱が膨らむということで、OKでした。当初、量は350ccでしたが、少ないということでこちらは500ccへ増量でした。
 >ホルモン治療いつまで実施なのでしょうか。
 →ホルモン治療で前立腺が小さくなるのを避けたいという放射線科の希望で、同時に開始しました。GSが9なので、いちお2年間の予定です。注射は現在1ヶ月分です。様子をみて3ヶ月に伸ばすそうです。
 夜間、4、5回のトイレは大変でしたね。8週間ずっとでしたか?

 放射線治療で、晩期障害のお話がありました。
 >放射線治療では尿漏れはほとんどありませんが、
治療後1年~3年、長い場合は10年経って晩期障害というものがあります。
時を隔てて症状がでるところは、いささか不気味ですね。(SANZOKU様)
 →素人ながら、私が思うに、全摘手術後の「尿漏れの度合い」も外科医の技量によるところが大きいように、放射線治療後の晩期障害も、どこにどれくらいの放射線をあてるかという治療計画の質と実際に放射線を照射する際の技師の技量(どれくらい機材をうまくつかいこなせるか)に大きく影響されると思います。膀胱や直腸にあたる放射線が少なければ、晩期障害は軽くてすむと思います。
 私は、某中央病院のHPや公開講座、さらにはセカンドオピニオンで担当の医師のお話を聴いて、某中央病院のSBRTを選びました。特に、場所に応じて放射線量を調整しながら照射する技術は、晩期障害を軽減するためには効果的だと感じています。
 
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