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私、バイク
投稿者:ok 投稿日:2018/05/30(水) 17:58:16 No.10149 [返信]
人は若年から「何時は死ぬ」と曖昧に感じていますが
此処に居る皆さんは「何がしか後に死ぬ可能性がある」現実を
突きつけられ思い悩み逡巡し悲観したことと思います。

そこまでの思いをして後に「バイクは危ないからダメ」
などと言われても、これっぽっちの躊躇もありません。
何時か死ぬ時まで、何を生きるのか。

毎週末休み二日の内一日は妻を乗せバイク散歩に出ます。
インカムで家に居るより多くの話をしながら走ります。

たつきさんが諤々と「すりぬけ」に言及してくれました。
歳取って「動いている時のすりぬけ」はしませんが
渋滞の信号待ちでは先頭に出させてもらいます。
「スマイル0円」と呟きながら頭を下げ手を上げ挨拶しながら。

大型バイクは自制心と経験が必要です。
年齢経験を積み、圧倒的な力をスピードに換えるのではなく
手に余る鉄の重さを御することに換えて楽しみます。

たつきさん:
私は協調性に欠けるので妻連れか一人です。
行く先を決めずとりあえず乗り出す。
リッターSSやストファイの、早くと急き立てられるのは
危ないのでもう乗りません。
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