たつきさんは、ハードなバイク乗りですね。
自動車ならまだしも、年間1万5千キロはバイクではなかなか乗れませんよ。
自分の実感ではバイクは自動車の2~3倍疲れる気がします。
もちろん加減速や左右に曲がる度に身体全体を使います。
危険性が高いので、周囲の状況や路面状態に神経を集中しています。
そして暑い寒いなど風雨の影響を強く受けます。
最近のバイクは特にタンクが迫り上がっているので、
あそこも圧迫される傾向にあります。
それなら何故乗るのということですが、
走り回ると爽快な心地と心地良い疲れに襲われるのです。
同じ風景を見て回っても、
映画館で見るのと実物を見る違いくらい自動車とは現実感の違いがあります。
私の想像では、日頃使うことが少なくなった自律神経や運動神経を活性化し、
そしてアドレナリンなど各種物質が放出されて、
本来の動物的感性?が復活するのではないかと思います。
あそこが痛くなるのは問題ありますが、
それは工夫で軽減できるし、御利益の方が圧倒的に大きいかと・・・。
ただし命を失うと元も子もありません。
最近の私はバイクが故障して動かぬことを良いことにして、
ガレージに飾っているだけです。体幹や足腰が弱ってきて、
それに目や判断力が劣化して、自然と遠ざかっているのかも。
しかし皆さんのようにそろそろ復帰したいと思います。
自動車ならまだしも、年間1万5千キロはバイクではなかなか乗れませんよ。
自分の実感ではバイクは自動車の2~3倍疲れる気がします。
もちろん加減速や左右に曲がる度に身体全体を使います。
危険性が高いので、周囲の状況や路面状態に神経を集中しています。
そして暑い寒いなど風雨の影響を強く受けます。
最近のバイクは特にタンクが迫り上がっているので、
あそこも圧迫される傾向にあります。
それなら何故乗るのということですが、
走り回ると爽快な心地と心地良い疲れに襲われるのです。
同じ風景を見て回っても、
映画館で見るのと実物を見る違いくらい自動車とは現実感の違いがあります。
私の想像では、日頃使うことが少なくなった自律神経や運動神経を活性化し、
そしてアドレナリンなど各種物質が放出されて、
本来の動物的感性?が復活するのではないかと思います。
あそこが痛くなるのは問題ありますが、
それは工夫で軽減できるし、御利益の方が圧倒的に大きいかと・・・。
ただし命を失うと元も子もありません。
最近の私はバイクが故障して動かぬことを良いことにして、
ガレージに飾っているだけです。体幹や足腰が弱ってきて、
それに目や判断力が劣化して、自然と遠ざかっているのかも。
しかし皆さんのようにそろそろ復帰したいと思います。