おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File

暗証キー (英数字8文字以内)(あとで修正・削除する場合は要入力)
画像認証 (右画像の数字を入力) 投稿キー
文字色
RE:
投稿者:SANZOKU 投稿日:2018/05/08(火) 15:01:37 No.10037 [返信]
べるぼさん

 べるぼさんは大学の関係者であられますか。
特任教授について詳細を教えていただき、ありがとうございます。
鋭いご指摘に驚くと共に、感心しています。

 お見通しのように、寄付講座の成り立ちやO先生のお立場を考えれば、
私たちの思いが容易に受け入れられるとは思っていません。
ただ私たちは治療契約を病院と結んでいるので、
その契約を履行していただけるよう請求する権利を有しています。
従って、寄付講座の契約とは直接関係していないのです。

 寄付講座を始めた当初、
大学や病院長はO先生の治療を「病院の宝」とまで持ち上げていました。
それが3年もしない内に、治療終了という結論に至り、
昨年末には患者の治療予約がストップされたのです。
現在予約は再開されていますが、この豹変振りには驚いています。

 治療には患者の命がかかっています。
特に未治療の待機患者は気が気ではありません。
同じ患者としてこの気持ちをご理解下さい。
私たちは治療終了にまつわる合理的な理由を病院に伺わねばなりません。
どうか皆様の世論としてのお力添えをお願いします。


けんさん

 力強いエールのお言葉、誠にありがとうございます。
以前、手術患者の皆さんを不快にする発言をしてしまったことをお詫び致します。
O先生の治療を受ければ、高リスクでもほとんどの患者さんが、
完治の喜びを味わうことができるのに、
...(続きを読む)
処理 記事No 暗証キー

- JoyfulNote 改 -