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これから
投稿者:Hot cat 投稿日:2025/05/24(土) 02:36:55 No.14681

私が血尿のことに、あれこれ悩んでる時に元米国大統領のニュースが流れました。
皆さん特にコメントは無いですが、知識の豊富な皆さんだからこれからのことは察しが着いてるのでしょうね?
私の血尿は止まったと思うとまた出て一喜一憂しています。
出血なのでびびってしまいますが、もう一度、放射線科の先生が仰ってたことを思い出すと「アドナは必要ないです。飲めば止まるってものでもないから。」と言ってました。アドナは家にあったので飲んでましたが、やはり効いてないです。
やはり医者の言う通りですね!私は医者じゃないので、あれこれ考えてもしょうがない。
これからは、恐れるより慣れることにしようと思います!

Re: これから
投稿者: 投稿日:2025/05/25(日) 09:25:25 Home No.14682
Hot cat さんの以下の投稿に対しての返信です。
>元米国大統領のニュースが流れました。
>皆さん特にコメントは無いですが、知識の豊富な皆さんだから
>これからのことは察しが着いてるのでしょうね?

バイデンの前立腺がんのことを報道でしり、少し驚ました。
「バイデン前米大統領、前立腺がんと診断 骨に転移」
https://jp.reuters.com/world/us/JKKF4RL75RNXNC4D3GBZ6AUIW4-2025-05-18/

「前立腺がんの悪性度を判断するのに使用されるグリーソンスコア評価システムで、バイデン氏のがんは10段階中9だった」
「悪性度の高いがんだが、ホルモン感受性があり効果的な管理が可能なようだ」

「ホルモン感受性があり」ということはまずはホルモン治療ということでPSAが下がったということでしょう。
米国人は日本人と比べ、意外とホルモン効かず、投与後、効いたのはいいことでしょう。

「家族や医師と治療の選択肢を検討している」とのことですが、この治療の選択肢として根治治療でははなく、どのような薬物治療をどんな順番で実施するかということでしょう。

多分にNCCNガイドラインに沿った治療が行われるということでしょう。

ブログに転移性前立腺がん患者の多くが推奨治療を受けていないという記事を書きました。

「ホルモンの供給を遮断することで制御できる転移性前立腺がん(ホルモン感受性前立腺がんまたは去勢感受性前立腺がんと呼ばれることが多い)について、2017年以来、治療に関する推奨事項は劇的に変化した。
テストステロン産生抑制のための単一薬剤投与は長年、標準治療とされてきたが、もはや十分ではないと考えられている。米国のガイドラインでは、現在、それぞれ異なる方法でホルモンを阻害する2種類の薬剤を組み合わせて投与することを推奨している。がんが悪化するリスクが最も高い人に対しては、ガイドラインは化学療法の追加も推奨している。」

五年生存はとくに問題なく達成し、それは優に米国の平均寿命を凌駕するものでしょう。

前立腺がん公表がこの時期になったのは政治的な意図があったのかなとも思いました。
米国在住のジャーナリスト高濱 賛さんの記事
バイデン前大統領が前立腺がんを公表、隠蔽責任追及に騒然の民主党だが、好機到来との見方も 民主党主流派とは一線を画す | JBpress (ジェイビープレス
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