おいっ!
投稿者:けん 投稿日:2019/08/02(金) 11:41:21 No.11314
初心者さんも意地が悪い(笑)
手術中に、「アッ!どうしよう」とか「それどうすんだよ」とかのやりとりは「ありません」のでご心配なく。
尿道カテーテルを抜いたのは、レントゲン室でした。
抜く前に造影剤をカテーテルから注入して、膀胱と尿道の吻合部の様子を確認しながら抜いていました。
抜くと同時に、看護婦さんがやさしく包んでくれました。
尿道カテーテルを抜いてからは、2時間ごとに尿意の有無に関係なくトイレに行き紙コップに排尿して量を記録するとともに、パッドの重量を量って推定漏れ量を記録するという作業が待っていました。
夜中も2時間おきです。昼寝はたっぷりできるので問題はないですが、相部屋だと都度電気を点けることになるので気が引けます。小さな小さな懐中電灯があるといいですね。
直に漏れ量は0~2ccくらいになったので、その都度パッドを交換するももったいなく、勝手に再利用したりしていました。