1948年生まれ 茨城県に在住
2014年 6月 市の健診でPSA4.8で精検通知あり
7月 地元の総合病院泌尿器科を受診。MRI撮影の結果「ガン所見なし」
10月 PSA5.09「経過観察」
12月 PSA6.78「生検をしましょう」
2015年 1月 1泊2日の入院で生検実施。
2月 生検結果「10本中左2本が陽性、GS8(4+4)、T1cだが高リスク」で全摘手術を
勧められるが、他の治療法を考えたいので紹介状をお願いする。
2月 紹介状とプレパラートを持参して国立S玉病院泌尿器科受診。直腸診・超音波検査・
プレパラート再判定・CT・骨シンチ撮影
3月 MRI撮影
検査結果・診断:「GS7(4+3)、リンパ節・骨転移なし、MRI画像ではっきりしな
いが被膜に達している可能性があるので、疑わしきは罰する」で高リスク判定。
進展度推定T3aN0M0
3月 カソデックス・リュープリンのホルモン療法(カソデックスは10日間で服用中止)
7月 小線源手術(シード数54本)
8月下旬~ 外照射(25回) 以降2年間のホルモン療法となりました。
2016年3月 2年間のホルモン療法の予定が、今回(通算5回目)のリュープリン注射で終了と
なる。
2014年 6月 市の健診でPSA4.8で精検通知あり
7月 地元の総合病院泌尿器科を受診。MRI撮影の結果「ガン所見なし」
10月 PSA5.09「経過観察」
12月 PSA6.78「生検をしましょう」
2015年 1月 1泊2日の入院で生検実施。
2月 生検結果「10本中左2本が陽性、GS8(4+4)、T1cだが高リスク」で全摘手術を
勧められるが、他の治療法を考えたいので紹介状をお願いする。
2月 紹介状とプレパラートを持参して国立S玉病院泌尿器科受診。直腸診・超音波検査・
プレパラート再判定・CT・骨シンチ撮影
3月 MRI撮影
検査結果・診断:「GS7(4+3)、リンパ節・骨転移なし、MRI画像ではっきりしな
いが被膜に達している可能性があるので、疑わしきは罰する」で高リスク判定。
進展度推定T3aN0M0
3月 カソデックス・リュープリンのホルモン療法(カソデックスは10日間で服用中止)
7月 小線源手術(シード数54本)
8月下旬~ 外照射(25回) 以降2年間のホルモン療法となりました。
2016年3月 2年間のホルモン療法の予定が、今回(通算5回目)のリュープリン注射で終了と
なる。