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bighiro
投稿者:bighiro 投稿日:2015/03/12(木) 18:38:00 No.19 [返信]
1948年生まれ 茨城県に在住

2014年 6月  市の健診でPSA4.8で精検通知あり
      7月  地元の総合病院泌尿器科を受診。MRI撮影の結果「ガン所見なし」
     10月  PSA5.09「経過観察」
     12月  PSA6.78「生検をしましょう」
2015年 1月  1泊2日の入院で生検実施。
      2月  生検結果「10本中左2本が陽性、GS8(4+4)、T1cだが高リスク」で全摘手術を
          勧められるが、他の治療法を考えたいので紹介状をお願いする。
      2月  紹介状とプレパラートを持参して国立S玉病院泌尿器科受診。直腸診・超音波検査・
          プレパラート再判定・CT・骨シンチ撮影
      3月  MRI撮影
          検査結果・診断:「GS7(4+3)、リンパ節・骨転移なし、MRI画像ではっきりしな
          いが被膜に達している可能性があるので、疑わしきは罰する」で高リスク判定。
          進展度推定T3aN0M0
      3月  カソデックス・リュープリンのホルモン療法(カソデックスは10日間で服用中止)
      7月  小線源手術(シード数54本)
      8月下旬~ 外照射(25回) 以降2年間のホルモン療法となりました。
2016年3月  2年間のホルモン療法の予定が、今回(通算5回目)のリュープリン注射で終了と
         なる。
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