はじめまして
約2年前に小線源治療を受けた65歳前立腺ガン患者です。正確にはホルモン療法、外部照射と併せた所謂トリモダリティ治療加療になります。
以下、経緯を記載します。
始まりは近隣の内科においての2011年の定期検診からPSAを検査項目に入れたことからでした。
2011- 2.60PSA
2013 -3.44PSA
この翌々年にPSA4.0を越え総合病院への紹介を受け出向きましたが対応が乱暴すぎて、セカンドオピニオンを受けに大田区の泌尿器科に行き触診、エコーで心配無いので前立腺肥大症の治療をする事になり、2022年まで約半年ごとに通院投薬を受けていましたが血液検査が無く、PSA検診には否定的な医師だったのですが今思えば、双方共、全く愚かと言わざるを得ません。
2022-2月の一般健診を受けた際、特に希望してはいなかったがPSA値が項目にあり58.53が発覚。
その後、他の泌尿器科から大学病院へ、全ての精密検査をうけT3a GS4+3=7
非転移性前立腺ガンの診断を下されたわけです。
当初、重粒子線治療を受ける予定でしたが、熟考の末、関西のO医師に依頼した次第です。
その施設での経過を以下に記載します。
2022 5/11 O圭生 リュープリン、カソデックス
9/28リュープリン、カソデックス、再開 0.278PSA
10/28外痔核 肛門科で治療
11/28 コロナ陽性
12/8 臨検 0.106PSA
12/23プレプラン
リュープリン カソデックス
-2023年
1/16ブラキオペ
腰椎穿刺後頭痛 22日迄寝たきり
2/16ポストプラン 0.014PSA
3/2 T医療センター CT MRI 照射用型形成
3/9からIMRT25日間
4/1下痢
4/13迄IMRT
4/20 O先生 リュープリン➕カソデックス
0.010PSA
...(続きを読む)
約2年前に小線源治療を受けた65歳前立腺ガン患者です。正確にはホルモン療法、外部照射と併せた所謂トリモダリティ治療加療になります。
以下、経緯を記載します。
始まりは近隣の内科においての2011年の定期検診からPSAを検査項目に入れたことからでした。
2011- 2.60PSA
2013 -3.44PSA
この翌々年にPSA4.0を越え総合病院への紹介を受け出向きましたが対応が乱暴すぎて、セカンドオピニオンを受けに大田区の泌尿器科に行き触診、エコーで心配無いので前立腺肥大症の治療をする事になり、2022年まで約半年ごとに通院投薬を受けていましたが血液検査が無く、PSA検診には否定的な医師だったのですが今思えば、双方共、全く愚かと言わざるを得ません。
2022-2月の一般健診を受けた際、特に希望してはいなかったがPSA値が項目にあり58.53が発覚。
その後、他の泌尿器科から大学病院へ、全ての精密検査をうけT3a GS4+3=7
非転移性前立腺ガンの診断を下されたわけです。
当初、重粒子線治療を受ける予定でしたが、熟考の末、関西のO医師に依頼した次第です。
その施設での経過を以下に記載します。
2022 5/11 O圭生 リュープリン、カソデックス
9/28リュープリン、カソデックス、再開 0.278PSA
10/28外痔核 肛門科で治療
11/28 コロナ陽性
12/8 臨検 0.106PSA
12/23プレプラン
リュープリン カソデックス
-2023年
1/16ブラキオペ
腰椎穿刺後頭痛 22日迄寝たきり
2/16ポストプラン 0.014PSA
3/2 T医療センター CT MRI 照射用型形成
3/9からIMRT25日間
4/1下痢
4/13迄IMRT
4/20 O先生 リュープリン➕カソデックス
0.010PSA
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