おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File

暗証キー (英数字8文字以内)(あとで修正・削除する場合は要入力)
画像認証 (右画像の数字を入力) 投稿キー
文字色
眞 さん
投稿者:GANBA-SETA 投稿日:2015/02/18(水) 18:00:49 No.5 [返信]
1 .PCRSG High-Risk抜粋の件
  この資料でも基本的にはバラツキが大きいため、大枠での見方しかできませんが、
  当方が受けましたトリモダリティのデータに、興味がありましたので、
  その印象を記載したという程度です。

2.非再発資料の件
  各医療機関のバラツキがかなり有りそうだと分かってきましたので、
  自分なりに信頼できるデータは、信頼したいと思っています。
  この思いは、今のところは主観的なものですので、
  投稿したり、議論したりする根拠はありません。

3.PCRSG資料の件
  パワーポイントの資料ですが、よろしければ、
  眞さんのHPのEメール先へ送りましょうか。

今の当方の思いは、きっちり計画されて実施された医療統計以外につきましては、
やはりバラツキ(誤差)が大きいと感じていますので、参考までと考えています。

バラツキについては、同じ治療法でも、次のような大きなバラツキが考えられます。
医師に関するバラツキだけでも、例えば、力量のバラツキ、病院間のバラツキ、
団体間のバラツキ、国別のバラツキ等、その他医療機器、医療施設、スタッフ、
法律上の制限、地域別等々、すべてがバラツキの要因ですので、
PCRSGの資料のように、対象を広げるに従って当然バラツキは大きくなり、
大枠でしか分からない資料になりますね。
バラツキを少なくする方法のひとつは、条件を絞って行くことですが、
その意味では、
先生個人のデータはバラツキが小さいデータのひとつと言うことになりますね。
処理 記事No 暗証キー

- JoyfulNote 改 -