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トリモダリティ治療終了後1年目の症状
投稿者:SANZOKU 投稿日:2016/08/03(水) 11:45:00 No.46 [返信]
 先週、治療終了後1年目の診察にS医科大に行ってきました。
ここに至って思うことは、現在日常生活に支障があるような症状は特に無いと言うことです。
従って、この治療を受けられて良かったと感じ始めているところです。そしてS医科大の先生方を始めスタッフに感謝しているところです。

 かと言って、症状が皆無というわけではないので、
治療前や治療途中の方の治療経過の目安として、私の現在の症状を報告するものです。
ここでは、私の身体で感じた症状を記載しているので、
治療との関連を断定するものではありません。悪しからずご了承ください。


症状の概要

 治療後の1~2ヶ月は、小線源に加え外部照射の急性期の症状がめまぐるしく変化するが、
その辺りで大体収まって以降の変化は極めて緩慢である。
従って、6ヶ月前と大きく変わらないのであるが、それでも微妙に改善に向かっているように感じる。
そこで6ヶ月前の下記の報告を基準にして報告する。
https://sen-you.boy.jp/bbs/paper/index.cgi?read=38


放射線治療による症状

①排尿
 炎症間や切迫感は薄らいでいるが未だ残存する。尿回数は、10回(日中)、
 1~2回(夜 間)と治療前の回数に近づいている。日常生活でほとんど支障ない。
 ユリーフは7ヶ月前に服用を止めた。
 その後2~3ヶ月経過するうちに徐々に夜間尿が2~4回に増加したが、
 ココアの飲用で再び減少している。
②排便
 2回/日程度と少し頻便気味であるが改善している。ガス排出は少なくなった。
 服用しているエビオスの効果が認められる。便意を催した後の堪え代は復活した。
 たぶんユリーフの所為だったと思う。
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